フロントガラスガードフィルム

透明ガラス保護フィルムが、フロントウィンドウを守る最善の手段

これまでガラスを守る方法として一般的だったは、コーティングなどで表面に薄い層を生成し光沢感を高めたり撥水性を高め、ガラスのコンディションを維持するというもの。しかしそれはあくまで美観を維持する方法の1つで、物理的な飛び石や擦り傷などから守るという手段としての効果はほとんどありませんでした。

そこで登場したのがこれまで選択肢の無かった、フロントウインドウを飛び石から守る窓用透明ガラス用保護フィルム。当店では「ガラスガードフィルム」として販売開始します。

自動車保険の制度が変わり、フィルムの認知・需要が急上昇

2012 年 9 月以降の加入や更新において、自動車保険における飛び石など不可抗力を原因とする保険使用(修理)でも従来の等級据え置きが廃止され、等級がマイナスとなり翌年の保険料が変わるようになってしまいました。

これにより従来はユーザーの損失が最小限だった保険による修理がやりにくくなってしまいました。

ウィンドウガラスの交換が高価な輸入車や、窓ガラスの大きな車・バスやトラックなどは特に自衛手段としての『ガラスガードフィルム』の選択がとても有効になってきます。

国産車

車種名

特別価格

S660・スイフト・レクサスCT

 ¥88,000(税込)

シビック・フェアレディZ・アルファード

¥99,000(税込)

GT-R・NSX

¥110,000(税込)

輸入車

車種名

特別価格

BMW1・アバルト595

¥99,000(税込)

ポルシェ・マセラティ

¥121,000(税込)

フェラーリ・ランボルギーニ・マクラーレン

¥143,000(税込)

この製品は車検に対応しています

従来品が日本で普及しなかった大きな理由のひとつに車検があります。
車検では透過率などのほかに傷、曇り、像のゆがみなどが検査対象になります。

従来製品では平面用フィルムを無理矢理曲面に合わせて施工したため像のゆがみが大きく、またワイパー傷が入りやすいと言った症状が発生していました。

今回の製品は像のゆがみを最小限に、またワイパー傷に対しても強くなっています。ただしワイパーの乾拭きではガラス同様に傷が入りやすい為、注意が必要です。

傷により車検をクリアできないことも考えられるため車検毎や、視界不良になってしまった場合は貼り替えを推奨いたします。

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